超高磁場MRI診断・病態研究部門

 超高磁場MRI診断・病態研究部門では、超高磁場7 Tesla MRIや3 Tesla MRIを用いた次世代のイメージング手法(髄鞘イメージング法、神経メラニンイメージング法、容積拡散イメージング法など)や機能解析法(脳温測定法、脳血流計測法、灌流画像解析ソフトウェア開発など)の研究に取り組んでおり、脳神経・精神疾患の早期診断や病態解明を目指しています。


 

研究成果例

図 研究成果例(左:髄鞘イメージング、中央:神経メラニンイメージング、右:容積拡散イメージング)


 

 

 当部門の詳細については、以下の項目をご覧ください。

  • 教授挨拶: 当部門の初代教授(佐々木真理)からの部門紹介です。
  • 施設・装置紹介: 超高磁場先端MRI研究センター(7 Tesla MRI装置)の紹介です。
  • 研究概要: 当部門の研究の概要です。
  • スタッフ紹介: 当部門に所属するメンバーのプロフィール紹介です。
  • 研究業績: 当部門の2008年以降の研究業績集です。
  • 講演会・セミナー情報: 当部門に関連する講演会やセミナーの紹介です。
ページの先頭へ